スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新しい年・節目の年 

1月も終わりになりますね。
しかし、暦上では節分2月3日が年の変わり目です。

いよいよ新しい年が本当の意味で始まります。
今年に入ったとたんに、PCのモニターが壊れ昨日29日に
PCが、狂って動かなくなってしまい今日一日かけて、修理復旧しました。

おかげで、今まで保存していたデータがすべてパ~~です。
昨年まで行っていた仕事関係のデータや画像、メルアドなどすべてがです。
まっさらのパソコンになりました。

イベント関係、バリフリ関係、地域づくり関係すべての資料データが消えてなくなりました。
一瞬頭が白くなりました。しかし、節分の直前です。
さらに2010年節目の年です。これは神様からのプレゼント以外の何者でもないと思います。

2月3日までにもっと整理をして、節目の年を迎えたいと思います。
ブラウザから、メールソフト、画像処理ソフト、文書、表計算その他のソフトや、ドライバー、ネットワークの構築等まだ完全ではないのですが、少なくとも過去との決別です。
無職でプータローで迎えた新年も初めてです。そうなんですけど、新しい自分のスタートです。
どんな1年になるか楽しみです。

今までの自分、今までの嬉野 さ よ う な ら ・・・・。

2月3日和ハンドルネームを変えます。


スポンサーサイト

<リーマン>東松山社福協議会が社債1億円保有

<リーマン>東松山社福協議会が社債1億円保有 対応協議へ
9月27日11時35分配信 毎日新聞


 埼玉県東松山市の市社会福祉協議会(会長・坂本祐之輔市長)が破綻(はたん)した米証券大手・リーマン・ブラザーズの社債1億円を保有していることが27日分かった。元本保証はされているが、リーマンの破綻で焦げ付く可能性があり、市社協は10月1日の理事会で対応を協議する。

 市社協によると、資産運用のため、07年11月にリーマンの円建て社債(1年満期)1億円分を購入。資金には市から交付された地域福祉基金(3億6900万円)を充て、今年6月に第1回の利息47万円を受け取った。12月19日に残りの利息47万円と元本の1億円を受け取る予定だった。

 市社協は従来、この基金を普通預金などで運用していたが、証券会社から「格付けも高く、利率もいい」と勧誘され、購入したという。吉田隆夫事務局長は「少しでも利息を稼いで、事業費を増やしたかった。大企業なので安全だと思っていたが、市民に申し訳ない」と話している。【岸本悠】


お金というのは労働に対する対価であるはずです。
税金や人々からの善意の寄付で社会貢献を行っているはずの団体が不労所得を得るためにこんなことやっていいのでしょうか?
見えない金を稼ぐのに血眼になって情けないと思います。
資金が必要ならば、本来の事業に関することで収入を得るべきです。
「地道にこつこつと」という行為は、つまらないことなんでしょうか?

証券会社から「格付けも高く、利率もいい」と勧誘され、購入したという。事務局長は「少しでも利息を稼いで、事業費を増やしたかった
何を根拠に「証券会社」のセールストークを信じるのでしょうね!
証券会社は営業会社ですよ! 「元本保証]って誰が言った言葉ですか?
証券会社が言ったのならすぐに返してもらえばよいですね。
リーマンが言った?発売元が「つぶれたときはお返ししません」といって売りますか?
資産運用といえば耳障りはよいかもしれませんが所詮博打ですよ。

市長以下理事全員で家財産を売っても1億円弁償すべきです。
この金額でどれだけの人が救えるとお思いでしょうかこの方たちは。

だって!!!

高校水泳部困った 福島県教委が飛び込み禁止
7月22日6時12分配信 河北新報


 福島県教委が1日付で県立学校のプールでスタート台から飛び込む行為を全面禁止にした措置に、高校の水泳部員が困惑している。県立高校のプールに飛び込んだレスリング部員が死亡した事故を受けて出された通達だが、国体予選の県総体が目前に迫る水泳部員は大会に向けたタイム測定さえままならない。やむを得ず禁を破る高校もあり、水泳部関係者からは「経験を積んだ水泳部員なら危険はないのに」と通達解除を求める声が出ている。


 事故は6月10日、大沼高(会津美里町)で起きた。レスリング部の1年男子(16)が練習の一環で部員らとプールに入り、高さ約60センチのスタート台から飛び込んだ際、水深約1.2メートルの底に頭をぶつけ死亡した。

 付き添っていた部顧問は「飛び込む瞬間は見ていない」といい、詳しい状況は不明。県教委は「事故原因が分かるまでの再発防止策」として、スタート台からの飛び込みを禁止した。

 1、2年の水泳部員7人が8月の県総体や9月の新人戦に向けて練習に励む福島東高(福島市)では通達後、大会に届ける自己タイムの測定のためスタート台からの飛び込みを数回行った。届け出タイムで泳ぐ順番やコースが決まるため、少しでもいいタイムを出そうと、やむにやまれず踏み切ったという。

 同部顧問の藤田敏夫教諭は「通達は尊重するが、一生懸命練習する生徒に飛び込むなとは言えない。部員は経験を積んでおり、事故の心配はないのに…」と困惑。吉田雄基主将は「飛び込みをしばらくやらないと形が崩れてしまう」と影響を懸念する。

 県高体連水泳部の村上博専門委員長(福島成蹊高教諭)は「スタートはターンと並んで重要なポイントで、練習次第では大幅にタイムを短縮できる。部活動でも禁止するのはちょっとやり過ぎではないか」と指摘する。

 このまま禁止が続けば、例えばリレー競技は練習なしで本番に臨まざるを得なくなるなど、混乱は必至。水泳部関係者は「部活動だけでも早く禁止を解除して」と訴えるが、県教委は「再発防止策が決まっておらず、夏休み中に解除するかは分からない」と話している。


ひとつ、ことが起こったら自粛だの禁止だの・・・
このような対処方法誰だって出来ますよね。
今の日本の縮図です。
もっとも、昔からそうですが・・
皆さんはどう思われますか?

プロフィール

小池良三

Author:小池良三
1955年兵庫県明石市生まれ
しし座
B型
現在 左半身麻痺
家族3人

カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
フリーエリア
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
リンク
FC2カウンター
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。